一般社団法人 日本感染症学会
powered byGoogle
The Japanese Association for Infectious Diseases

インフルエンザ 関連情報
蚊媒介感染症
多剤耐性菌 関連情報
院内感染対策Q&A
感染症セミナー 開催案内/Web申し込み
災害と感染症対策

ホームお知らせ学会からのお知らせ > 感染症学雑誌投稿規定改訂のお知らせ

お知らせ

学会からのお知らせ一覧に戻る

感染症学雑誌投稿規定改訂のお知らせ

会員各位

 感染症学雑誌の投稿規定を2017年1月1日より一部改訂することとなりましたのでお知らせ致します。改訂部分については以下をご確認下さい。
 また、2017年1月1日以降に投稿される場合は、新しい投稿規定に従いご投稿下さいますようお願い致します。
 今後の投稿に際しましてご留意いただきますようお願い申し上げます。

2016年11月

感染症学雑誌
編集委員長 大西 健児

I.投稿規定の変更部分(アンダーライン部分の追加)

2. 原稿内容は感染症の各領域に関する原著、症例報告、短報、雑報、総説、委員会報告(ガイドライン含)、Secondary publication(付記10参照)などとする。総説は原則として編集委員会の依頼によるものとし、その著者は本会会員に限定しない。

II.利益相反申告書の変更

現行: 算出期間
投稿時から遡って1年間(筆頭及び共著者は算出期間内での発表内容に関係する企業・組織または団体とのCOI状況を記載)
変更: 算出期間
(著者全員について、投稿時から遡って過去3年間以内での発表内容に関する企業・組織または団体とのCOI状態を記載)

III.新しい利益相反の自己申告基準については、学会ホームページを参照のこと。
http://www.kansensho.or.jp/about/coi_jiko.html

以上