一般社団法人 日本感染症学会
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学会賞

二木賞


二木賞歴代一覧

回数 年月日 氏名 発表巻号 表題
62 H29.4.6 坂田  宏 JIC Vol.22、No.1 p24-6 Invasive pneumococcal diseases in children in Hokkaido, Japan from April 2000, to March 2015
61 H28.4.15 石田  直 JIC Vol.20, No.8 p471-6 Clinical characteristics of severe community-acquired pneumonia among younger patients: An analysis of 18 years at a community hospital
60 H27.4.16 生方 公子 JIC Vol.19, No.1 p34-41 Longitudinal surveillance of Haemophilus influenzae isolates from pediatric patients with meningitis throughout Japan, 2000-2011
59 H26.4.20 中山 哲夫 JIC Vol. 19, No.5, p787-798 Vaccine chronicle in Japan
58 H25.4.6 大西 健児 85巻2号
p139-143
最近注目されている輸入感染症
57 H24.4.25 冨岡 治明 JIC Vol. 17, p302-317 Development of new antituberculous drugs based on bacterial virulence factors interfering with host cytokine networks
56 H23.4.22 後藤  元 JIC Vol. 15. No.6, p347-360 Antimicrobial susceptibility of pathogens isolated from more than 10,000 patients with infectious respiratory diseases: a 25-year longitudinal study
55 H22.4.5 渡辺  彰 JIC Vol. 14. No.1, p1-7, 2008 Diagnosis and treatment of Q fever: attempts to clarify current problems in Japan
54 H21.4.23 草地 信也 JIC Vol. 13. No.6, No.3, p172-6, 2007 Success of countermeasures against respiratory infection after digestive surgery by strict blood and fluid resuscitation
53 H20.4.17 該当なし
52 H19.4.10 該当なし
51 H18.4.20 奥田真珠美 JIC Vol. 11. No.6, 265-269, 2005 Bovine lactoferrin is effective to suppress Helicobacter pylori colonization in the human stomach: a randomized, double-blind, placebo-controlled study
50 H17.4.14 砂川 慶介 78巻10号 本邦における小児化膿性髄膜炎の動向(2000〜2002)
49 H16.4.6 亀井 克彦 JIC Vol. 9. No.1, 16-20, 2003 The trend od imported mycoses in Japan
48 H15.4.17 川村千鶴子 76巻1号 5年間で経験したFusobacteriumが関与する感染症108例の臨床細菌学的解析
47 H14.4.11 小川 基彦 75巻5号 わが国のツツガムシ病の発生状況―疫学的考察
わが国のツツガムシ病の発生状況―臨床所見
古西  満 75巻11号 経気管吸引法(TTA)による呼吸器感染症の病態解析―1,416例の集計から―
46 H13.3.29 岡田 隆滋 74巻7号 毒素産生MRSAによる新たな新生児発疹性疾患
―局所,血中毒素およびサイトカインからみた病態―
45 H12.4.20 竹田 多恵 73巻5号 腸管出血性大腸菌O157:H7に感染した妊婦の血清および母乳中に検出される抗体
73巻6号 ELISA法による腸管出血性大腸菌O157由来LPSIgMおよびIgG抗体測定の基礎および臨床的検討
73巻8号 腸管出血性大腸菌O157の成人,小児患者および成人保菌者の抗O157LPS抗体価の変動
44 H11.3.30 清水 可方 72巻3号 本邦における劇症型A群レンサ球菌感染症の現況と診断基準案の提示
43 H10.4.22 佐藤 洋一 71巻2号 HTLV-1抗原検出系からみたHTLV-1キャリアー妊婦の解析
42 H9.4.3 岸本 寿男 70巻8号 ELISA法による抗Chlamydia pneumoniae特異抗体の測定
1.外膜複合体を用いたELISA法キットの評価
2.臨床的有用性及び血清学的診断基準の検討
41 H8.4.18 松永 泰子 69巻12号 組換え(VP1+VP2)粒子抗原用いたヒトパルボウイルスB19の血清疫学
40 H7.4.13 河野  茂 68巻12号 Epidemiology Studies of Clinical Isolates of Cryptococcus neoformans of Japan by Restriction Fragment Length Polymorphism
39 H6.4.21 荒島 康友 67巻9号 本邦におけるPasteurella multocidaの分離状況
38 H5.4.15 松下  秀 66巻4号 新しい型抗原を有すると考えられるShigella flexneriについて
66巻7号 海外旅行者下痢症例由来の新血清型Shigella dysenteriae
66巻12号 新しい型抗原(仮称89-141)を有すると考えられるShigella flexneriについて
志喜屋孝伸 66巻3号 糞線虫症に対するmebendazoleの長期駆虫効果
66巻7号 Ivermectinによる治療に抵抗した糞線虫症患者の検討
37 H4.4.16 該当なし
36 H3.4.26 本田 武司 64巻7号 腸炎ビブリオVp-TRH毒素に対するモノクローナル抗体を用いたELISA法の開発と応用
―Vp-TRH産生性神奈川現象陰性菌がヒト病原菌である可能性について―
35 H2.4.19 舟田  久 63巻8号 血液疾患患者にみられた緑膿菌菌血症
[1]発症の背景と臨床病像からの検討
[2]血中分離菌株と監視培養からの検討
[3]予後を左右する要因の検討
34 H1.4.19 岡  慎一 62巻8号 偽膜性大腸炎患者腸管内におけるClostridium difficileの動態と環境汚染について
33 S63.4.21 児玉 和也
兼光  望
61巻7号 つつが虫病リケッチアに対するモノクロナール抗体の性状と抗原の解析
61巻5号 リケッチア感染症の免疫学的検討Rickettsia tsutsuga-mushi抗原特異的T細胞株の樹立およびその性状
32 S62.4.2 辻  明良 他 60巻4号 実験的混合感染における感染菌力の変動と解析
31 S61.4.23 紺野 昌俊 他 59巻11号 薬剤耐性型とファージ型からみたメチシリン耐性黄色ブドウ球菌について
30 S60.5.9 該当なし
29 S59.4.19 小林 宏行 57巻10号 呼吸不全を伴った急性肺炎に対するステロイド併用に関する臨床的実験的研究
28 S58.4.5 飯村  達 56巻11号 猩紅熱患者分離のA群レンサ球菌菌型の23年間の変遷
27 S57.4.22 斎藤  厚 55巻2号 本邦ではじめてのレジオネラ症の症例と細菌学的性状
26 S56.4.9 村田 道里 54巻5.6号 伊豆七島におけるつつが虫病
25 S55.5.15 岡部 信彦 53巻9.11号 風疹に関する研究
24 S54.4.2 那須  勝 52巻6号 Serratia marcescensBacteriocin(Marcescin)型別に関する研究
23 S53.4.14 該当なし
22 S52.4.9 柏木征三郎 50巻6.8.9.12号 HB抗原の一連の研究を総合.HB抗原の伝播に関する疫学的研究
21 S51.6.9 中津川修二 49巻6.7号 食中毒起病性Clostridium perfringensに関する研究
20 S50.3.31 松本 慶蔵 48巻4号 インフルエンザ菌性慢性呼吸器感染症の基礎的臨床的研究
19 S49.4.6 保井 英憲 47巻12号 サルの実験的サルモネラ症
18 S48.4.6 小沢 恭輔 46巻7号 マウスの腸炎菌Salmonella enteritidis経口感染と腸内細菌叢に関する研究
17 S47.4.6 栗原 牧夫 43号11号 肺化膿症と気管支拡張症の気管内注入療法の研究,特に気管痰の細菌検査
16 S46.4.3 中島 邦夫 44巻5.8号 最近の日本脳炎(1965〜1969)―最近5年間の確認
真性患者を対象にして
15 S45.4.3 寺脇  保 他 43巻8号 リウマチ熱の実験的研究
14 S44.4.3 大田原美作雄 41巻11.12号 我が国における風疹の血清学的調査研究
13 S43.4.3 滝上  正 38巻2号 緑膿菌感染症に関する一連の研究
39巻9.10号
41巻7号
12 S42.4.5 小林  讓 他 40巻8.9号 リケッチアの免疫学的研究
11 S41.4.3 藤森 一平 39巻4号 細菌性赤痢と水・電解質代謝
10 S40.4.4 堀田  進 38巻8号 組織培養による日本脳炎ウイルスの研究
9 S39.5.8 古屋 暁一 他 36巻7号 近年の敗血症
8 S38.4.4 滝川  巌 33巻12号 病原性好塩細菌Pseudomonas enteritisについて
7 S37.4.4 山中 敏樹 34巻10号 赤痢菌における薬剤耐性の遺伝に関する研究
6 S36.7.4 田尻 稲穂 33巻10号 直腸鏡所見を主とした細菌性赤痢の研究
5 S35.4.5 川島  明 33巻1号 赤痢菌の薬剤感受性に関する臨床的実験的研究
4 S34.4.6 斎藤  誠 他 32巻7号 広域性抗生物質投与によって誘発されるブドウ球菌性腸炎に関する研究
3 S33.4.30 児玉  威 31巻4号 溶連菌感染症と急性腎炎
2 S32.4.2 小張 一峰 30巻10号 最近の赤痢の臨床
1 S30.4.4 諏訪 紀夫 28巻1号 疫痢の病理解剖補遺