日本感染症学会

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第94回日本感染症学会総会・学術講演会

指導医講習会

最終更新日:2020年10月20日

第43回指導医講習会

会期:令和2年11月5日(木曜日)~7日(土曜日)
会場:アクロス福岡

43-1:シンポジウム4「インフルエンザ ―最新の疫学、診断法の進歩、治療薬選択―」

日時:11月5日(木曜日) 15:00~16:30
会場:第5会場
司会:石田  直(公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院 呼吸器内科)
   藤田 次郎(琉球大学大学院医学研究科感染症・呼吸器・消化器内科学)
演者:池松 秀之(リチェルカクリニカ)
   小佐井康介(長崎大学病院 検査部)
   青木 洋介(佐賀大学 医学部 国際医療学講座 臨床感染症学分野)
   三鴨 廣繁(愛知医科大学 大学院医学研究科 臨床感染症学)

43-2:パネルディスカッション1「感染症医のキャリアを語ろう」

日時:11月6日(金曜日) 8:30~10:30
会場:第1会場
司会:笠原  敬(奈良県立医科大学 感染症センター)
   山本 善裕(富山大学附属病院 感染症科)
演者:濵田 洋平(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部)
   今北菜津子(奈良県立医科大学 感染症センター)
   戸髙 貴文(敬愛会 中頭病院 感染症内科・総合内科)
   椋田 権吾(鳥取大学医学部附属病院 感染症内科)
   川筋 仁史(富山大学附属病院 感染症科)

43-3:シンポジウム12「ダニ媒介感染症の現状と課題」

日時:11月7日(土曜日) 14:40~16:10
会場:第3会場
司会:栗原慎太郎(長崎大学病院 安全管理部)
   岩﨑 博道(福井大学医療環境制御センター感染制御部)
演者:山中 篤志(宮崎県立宮崎病院 内科・感染管理科)
   川端 寛樹(国立感染症研究所)
   山藤栄一郎(長崎大学熱帯医学研究所 臨床感染症学分野)
   和田 正文(上天草市立 上天草総合病院)

参加確認方法(43回)

現地参加の場合:プログラム開始10分前から会場前にて参加票を受け取り、プログラム終了後に参加票をご提出ください。
WEB参加の場合:WEB視聴のログを確認し、後日専門医審議会より単位登録完了メールを配信します。

第42回指導医講習会

於:第69回日本感染症学会東日本地方会学術集会
(第67回日本化学療法学会東日本支部総会) 合同学会時
会期:令和2年10月21日(水曜日)~23日(金曜日)
HP:https://www.societyinfo.jp/egodo2020/

42-1:シンポジウム5「難治性感染症 私はこう治療する!」

日時:10月22日(木曜日)8:40~10:10
会場:第4会場
司会:中村 茂樹(東京医科大学微生物学分野)
   徳江  豊(群馬大学医学部附属病院感染制御部)
演者:山中  岳(東京医科大学小児科・思春期科学分野)
   佐々木結花(国立病院機構東京病院呼吸器センター呼吸器内科)
   鈴木 純子(国立病院機構東京病院呼吸器センター)
   木村 宗芳(国家公務員共済組合連合会虎の門病院)

42-2:シンポジウム16「国際感染症対策における多様なキャリアパスと派遣を促進するための体制整備のあり方」

日時:10月23日(金曜日)9:20~10:50
会場:第4会場
司会:大曲 貴夫(国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際感染症センター)
   古宮 伸洋(日本赤十字社和歌山医療センター)
演者:大曲 貴夫(国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際感染症センター)
   石金 正裕(国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際感染症センター)
モデレーター:大曲 貴夫(国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際感染症センター)
演者:井手 一彦(厚生労働省東京検疫所東京空港検疫所支所/厚生労働省健康局結核感染症課)
   古宮 伸洋(日本赤十字社和歌山医療センター)
   山岸 拓也(国立感染症研究所薬剤耐性研究センター)

参加確認方法について

 WEB視聴画面において、セッションへの入退出を記録いたします。入退出データを元に事務局にて指導医講習会参加登録を致します。学術集会終了後、ご参加いただいた感染症専門医の先生には、登録完了の旨、メールにてご連絡いたします。
 なお、参加申込時にご登録いただいた事項(会員番号等)が会員登録と異なっている場合、単位登録ができない場合がございますのでご了承ください。

指導医講習会参加を要する申請・更新条件について

指導医資格申請:専門医取得後、指導医講習会へ2回以上参加していること。
 注)各学術講演会で複数回行われる指導医講習会に、複数回参加されましても参加回数は1回と数えます。
指導医資格更新:指導医更新取得単位30単位中、10単位は指導医講習会への参加を必須とする。
 注)各学術講演会で複数回行われる指導医講習会に参加された場合は各10単位となります。
但し、各学術講演会で複数回の指導医講習会に参加されても20単位を上限とする。

一般社団法人日本感染症学会
令和2年9月

 

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